gihyo.jp連載『ColdFusionでデータベースにアクセスする』を公開しました

gihyo.jpで連載中の『ColdFusion-開発効率を求められる今だから知りたい高性能Webアプリケーションサーバー』の第3回目『ColdFusionでデータベースにアクセスする』を公開しました。

今回の内容は、ColdFusion 8付属のサンプルデータベースにクエリーを発行し、それをHTMLのテーブルに表示してみるというものになっています。

やはり、CFML(ColdFusion Markup Language : ColdFusionのプログラミング言語)とHTMLの相性の良さはここでも発揮されていて、殊に3ページ目に例示したcfloopタグの中でtrタグ、tdタグを書き出すあたりなどは、他の言語では到底真似できないメンテナンス性を誇っています。

また、cfdumpタグについても触れました。cfdumpタグは配列や構造体、オブジェクト、クエリーなど任意のColdFusion上のオブジェクトの中身を整形して表示してくれるタグです。中身が分からずに困った場合、何でもとりあえずcfdumpしてみると良いでしょう。

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