家庭からのアクセス中70%がブロードバンド環境に

ITmediaのニュース家庭からのアクセス中70%がブロードバンド環境により。
実測で128kbpsを超えているブロードバンド環境の割合と言うことですが、90%ぐらい超えてるものだと思ってたんだけど、そんなもんなんですね(私の周りはパソコンをそこそこ使いこなしてる人が多いから、そこだけで見たら90%は確実に超えてるんだけどね)。
でも1年前の42%に比べたらだいぶ普及しましたね。Yahoo! BBのおかげ?
そんな訳なので、リッチコンテンツを作る機会ってのは増えてくるのかもしれないけれど、使いやすいリッチコンテンツを作る技術には疎い。というか、そういうものを作ってないから経験もないわけで。
今年はリッチコンテンツを作って、いろいろ実験して経験を蓄えようっと。もちろんHTMLとCSSの研究も怠らないけどね。

2 thoughts on “家庭からのアクセス中70%がブロードバンド環境に

  1. 仕事でFlashの仕事をして、
    休日にノートPCもって友達に自慢するとき。

    AirH”(128)だと奇妙な間が空く罠。

    決してテンションをあげてこれみろよ!と言ってはいけない・・・。

    自宅ではブロードバンドかもしれないけど、外に出たときはどうなんでしょうな。
    ネットが普及すればするほどモバイルの需要もあがることを忘れないように。
    って十分わかっているようだ^^;

    まあ、うまく共存することが大事かなと。
    検索エンジンで引っかかったページがいきなりFlashだったりするといくらブロードバンドでも反射的に閉じちゃいます。

  2. ああ、モバイル環境のこと考えてなかったですよ…。物事をいろんな方向から考えてないのがバレバレ。つっこみありがとうございます。
    そうですね、共存という点で言ったら、FlashPlayer7からテキストフィールドにCSSが使えるようになったんですが、その機能を使ってリッチコンテンツでもHTML版でも同じHTMLが使えると言うのが共存に使えるんじゃないかなぁと、ふと思いました。

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