次期リリースの Dreamweaver, Firewroks, SoundboothのパブリックベータがAdobe Labs公開されています。
Dreamweaverに関しては、Related Files、Live View、Live Code、Subversion integration、Code Navigatorなどが面白そうな新機能です。
そのうちDreamweaverとFirewroksに関しては勝手勉強会を開こうかと思っていますので、詳細はこうご期待。
次期リリースの Dreamweaver, Firewroks, SoundboothのパブリックベータがAdobe Labs公開されています。
Dreamweaverに関しては、Related Files、Live View、Live Code、Subversion integration、Code Navigatorなどが面白そうな新機能です。
そのうちDreamweaverとFirewroksに関しては勝手勉強会を開こうかと思っていますので、詳細はこうご期待。
Adobeの製品ユーザー向けのイベントMAX2006で、Adobeが1億ドルファンドを設立することを発表して久しいですが、そのファンドに関するページを見つけました。
このファンドの目的は、インターネットにつながってる7億台のコンピューターにすでにインストールされてるFlash PlayerやAdobe Readerを基板として構築されているApollo(Widgetのようなものです)の普及を目指すものです。なので、Apolloを使ったすばらしいアプリケーションを作った場合、このファンドから融資を受けられる可能性があります。
応募するにあたってはVenture capital 101に一通り目を通しておくといいでしょう。 ここにはベンチャーキャピタルに応募する際の心得が載っています。
CSSにはブラウザ間の互換性や解釈の違いなどの問題がありますが、それらの問題の詳細やソリューションを共有しようというのがAdobe CSS Advisor。CSSバグリスト@CSSバグ辞典スレッドの英語版と言ったところ。
コミュニティーベースなので、新しくソリューションを追加したり、コメントを書き込んだり、レートしたりすることができます。
最近Adobeからはkulerしかり、コミュニティーベースのサービスが次々とローンチされていて、目が離せません。
AdobeからPhotoshop CS3パブリックベータを公開するというプレスリリースがありました。Adobe Labsで現地時間の12月15日(金)の早い時間(PST)公開なので、日本時間では16日午前3時ぐらいでしょうか。
Photoshopなど主力商品を発売前に公開することなどはいままでにない試みとして素直に評価できますね。また、これはIntel Macに対応した初めてのリリースになります。
Photoshopはもちろんのこと、モバイルデバイス向けのコンテンツ作成支援ツールであるAdobe Device Central、いわゆるファイルブラウザであるAdobe Bridgeも含まれているとのこと。
このベータに参加するには、Adobe Photoshop CS2, Adobe Creative Suite 2, Adobe Creative Suite Production Studio, Adobe Design Bundle, Adobe Web Bundle or Adobe Video Bundleいずれかのシリアル番号が必要とのこと。シリアル番号がない人は使用期限が2日になるそうです。
Photoshopのベータがあるということは、もしかするとDreamweaverなど他のソフトウェアのベータもあるかもしれないですね。
AdobeのCreative Suiteチームがカラーパレット共有サイトkulerをローンチしたようです。
このサイトは最大5色までの色をパレットとして登録できます。Webデザインでキーカラーにするのはだいたい3〜5色なので、ここに登録されてるパレットを参考にデザインするといいかもしれないですね。なお、登録されてるパレットはAdobe Swatch Exchange形式でダウンロードできます。