様々な本の著者をGoogleに呼んで、講演してもらっている様子をビデオ撮影しているもの、その名もAuthors@Googleシリーズを見つけました。
全て英語でクローズドキャプションなど付いていないのですが、わりと聞きやすい英語なので挑戦してみてはいかがでしょうか。
様々な本の著者をGoogleに呼んで、講演してもらっている様子をビデオ撮影しているもの、その名もAuthors@Googleシリーズを見つけました。
全て英語でクローズドキャプションなど付いていないのですが、わりと聞きやすい英語なので挑戦してみてはいかがでしょうか。
Google Analyticsは、基本はアクセスされたページのログを見るだけなのですが、JavaScriptを使うことで高度なトラッキングをすることができます。
例えば、あるリンクをクリックした人の数を計測するとか、JavaScriptのプロンプトでOKを押した人をカウントする等です。以下はその方法。
GoogleがGoogle Data APIs (Beta) Developer’s Guideを公開しました。
Google Data APIs (略称はGData)というのは何かというと、RSSとAtomを組み合わせてそれを拡張したもので、フィードを取得したり、Atom publishing protocolを使ってデータを作成したり更新したり、また全文検索などのデータの問い合わせをできるようにしたプロトコルです。 GoogleのAPI戦略に新たな動き、GDataで「Google Calendar」のAPI公開 (MYCOM PC WEB)に簡単な説明が載っているので引用します。
REST、Atom 1.0およびRSS 2.0をベースにした新しいプロトコルである。GDataをサポートするサービスから情報を取得する場合、クライアントはHTTP GETリクエストを送り、サービスはAtomまたはRSSフィードを返す。またHTTP PUTリクエストを送ることでデータのアップデートも可能だ。Google Calendarのような個人サービスにアクセスするための認証にも対応する。拡張性が高く、Gmail、Google Reader、Bloggerなど、Googleの他の認証を必要とするサービスへの展開も今後の注目点となる。
2006/4/24日現在、GDataでGoogleで検索してもあまり関連記事が引っかからないことから注目度は低いようなのですが、意外と注目してもいいんじゃないのかな、と思っています。